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nori11のバイナビブログ

日本酒の温度

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皆さんこんにちは!お酒飲んでいますか?僕も体を壊さない程度に飲んでいます!

先日お酒屋さんい行くとセールをしておりました。セール品はワインが中心で販売されていまして、ついつい2本購入して

しまいました。次回あたりに記事を書きますね。

さて、今回は日本酒の温度のことで書いていきたいと思います。日本酒程、これだけ幅広い温度で楽しめるお酒ってないですよね。

冷やして飲むも良し。燗にして飲むも良し。とりわけ、私は燗にして飲む方が好きですね。ちょびちょびとお猪口に注ぎながら料理を

楽しむ。最高ですよね。

時期的には夏ですので冷酒を楽しまれていると思いますが、吟醸酒だから、純米吟醸だから冷酒。と一般的な通説では

決まっていそうな感じですよね。でも、吟醸酒や純米吟醸だからといって冷酒にこだわることはないんですよ。

熱燗とまではいきませんが、ぬる燗くらいであれば吟醸香も失わず、まろやかになり旨味も増します。

日本酒の温度と呼び名を上げておきます。

50℃→熱燗

45℃→上燗

40℃→ぬる燗

35℃→人肌燗

30℃→日向燗

20℃→常温

15℃→凉冷え

10℃→花冷え

5℃→雪冷え

温度が高いほど、アルコールは辛くなり、香りは減少します。酸味や苦味はやわらぎ、まるくなります。甘味や旨味は強まります。

温度が低いほど、アルコールは甘く感じ重くなります。香りは閉じた印象が雑味が減ります。酸味や苦味はシャープになり爽やかさを感じます。

旨味は閉じた印象なので感じにくくなります。

 

 


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