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【現代病「ひざ痛」】ひざ痛=安静=悪化

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「☆「ゴン太」です。

ゴン太のリハビリ奮闘記‼ひざ痛・腰痛・肩こり☆ダイエット

せっかくの土曜日が雨・・・しかも台風がそこまで来ています。ひざの痛みも増しそうです‼

第三段現代病「ひざ痛」

これまで、いろいろひざ痛について調べてきましたが、一番多い病気は「変形性膝関節症」でした。年齢とともにひざ軟骨が擦り減って起きるので、「年だから・・・しょうがない」となるわけです‼

自分でも気づかないうちにひざに異常が来ている場合もあります。そこで自分でひざ痛のチェックをしてみませんか?

・朝寝起きにひざに違和感がある

・立ったり座ったりするときにひざが痛い

・階段の上り下りをするときにひざが痛い

・正座がツライ

・膝が痛くて、歩くのがツライ

最初のひざに違和感から歩くのがツライまで、あなたはどの段階にいますか? ひざに違和感がある常態から、なんらかの処置をしておかないと大変なことになります。もし、歩くのがツライまで悪化してしまった時は医師のもとに早く治療しましょう。

ひざ痛は安静?がいいのか‼

最近の研究で、軟骨細胞が発見されたことがわかった。軟骨細胞は酸素と栄養が送られて活動するものです。でも、軟骨には酸素と栄養を送る血管がありません。

そこで、軟骨細胞の中の関節液によって酸素と栄養を運ぶのです。関節液は、運動で刺激をすることにより軟骨に入っていく仕組みになっています。

安静にしていると、刺激を受けないので関節液が軟骨に入ることはなく、酸欠や栄養不足になります。それで悪循環となってしまいます。

ひざが痛くて運動ができない‼

ひざ痛を改善するには運動が必要‼ですが、ひざが痛くて運動ができない‼状態になってしまいます。そこで、膝が痛くてもできる運動をすることで関節液が軟骨に運ばれていきます。

ひざが痛くてもできる運動‼

ひざが痛くてもできる運動はいろいろ紹介されていますが、カンタンにできてひざにやさしい運動を試してみましょう‼

1.片足で立つ

テーブルに片手を置き、手と反対側の足を軽く上げます。左右10回。回数を少しずつ増やしていき1分間できるようにしましょう。これを一日3回。

2.イスからスクワット

イスに座って、テーブルに両手をつき、イスからゆっくり立ち上がります。そして、ゆっくり座ります。これを5回繰り返します。そして一日3回。

日常生活を工夫して‼

ひざに負担をかけないように日常生活を工夫していくことで、ひざの痛みも軽減できます。

・正座をしない

・重いものを持たない

・冷やさない

・食生活改善

・肥満予防

自分でちょっとした工夫をして、このようなことに気を付けながら生活することにより、ひざの痛みも軽減してくるでしょう‼

「☆「ゴン太」でした。


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