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【貧乏ゆすり効果‼】ひざ痛=変形性膝関節症=貧乏ゆすり=改善

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 ☆「ゴン太」です。

ゴン太のリハビリ奮闘記‼

整形外科リハビリ行ってきました。現在の痛いところ気になるところを聞かれ、「えーと‼首の上の方が重くて、肩がコリコリです。それと、お尻のほっぺが痛くて、長い時間座っていると太ももの裏側がしびれてきます。」先生がひざの具合を聞いてきたので、「無理をしなければ痛みはありません‼」

こんなやり取りの後、先生が肩甲骨と首をやさしくマッサージをしてくれました。私としては「もう少し強く押した方が良いのになぁ・・・』などと思いつつ、でも先生の手は、何とも言えないやさしい手さばきでうっとりしてしまいます。

次にお尻のほっぺを何カ所か押して、「ちょっと強く押しますよ」というので覚悟していたら、やっぱりやさしかった‼もっと強くていいのに・・・でも、マッサージが終わると、なかスッキリした感じで軽くなりました。

ひざの痛み「貧乏ゆすり」で解消‼

タレントでキルト作家のキャシー中島さんがひざの痛みで悩んでいたところ「貧乏ゆすり」で痛みが解消したというのです。貧乏ゆすりって、昔から親に「貧乏ゆすりなんて、みっともないからやめなさい‼」と言われていたものです。それがなんとひざの痛みを取ってくれるというから驚きです‼

キャシーさんは50代半ばのときに右ひざに違和感を覚えたので、整形外科を受診したら「半月板損傷」と診断されたので、健康管理も考えて、毎朝4キロのウォーキングをしたそうです。しかし、医師から「骨が丈夫すぎて関節に負担がかかり過ぎている」と言われたそうです。

半月板損傷の治療しない‼と言われ一味止めの注射か関節を支える筋肉を鍛えるしかない‼状態だったそうです。でも、偶然テレビで「貧乏ゆすり」でひざの痛みが治ったのを見て、早速始めたそうです。しばらく続けたら、ひざの痛みが解消したとうれしい笑顔でした。

「貧乏ゆすり」でひざの痛みが解消? こんな簡単なことで、ひざの痛みがなくなれば、言うことなし‼ですよね。貧乏ゆすりにも上下に動かすものと開閉型があるようです。上下の場合は、皆さんご存知の貧乏ゆすりです。イスに座ってつま先を床につけて、かかとを上下に動かす。開閉型は、足の裏は床につけたままひざを開いたり閉じたりするものです。

この「貧乏ゆすり」は仕事の合間や昼休み、家事の合間にできます。ひざがちょっと痛いかなぁ・・・と思ったら「貧乏ゆすり」時間が空いたら「貧乏ゆすり」で痛みのない生活を送りましょう。

年をとっても、元気ではつらつとした生活を送りたいですよね。歩き姿もカッコよくしたいですよね。猫背になっていないか・・・腰は曲がっていないか・・・ショッピング中などにガラスに映った姿を確認してみてはいかがですか? カッコいいですか⁈

「ゴン太」でした。

 


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