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berry

羊の数を数えるよりも。。。

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・眠れない理由

こんにちは、berryです。GWの中休み。昨日は昼過ぎから雨が降ってきて

しまいました。朝言家を出る前に傘を持って出て正解でした。

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とろこで、前の晩は疲れているのにあまりよく眠れませんでした。

いつでもどこでも眠れるのが、私の特技(?)のはずなのに。

 

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実はちょっとした心配事があって、それが気になってしまって眠れなかったのです。

眠れない理由として人によって違いますが、悩み事や心配ごとがあると、

なかなか寝付けないことがあります。

また他にも眠れない原因や理由としてこんなことが挙げられます。

①お酒を飲んでいる

②コーヒーやチョコを寝る前に食べたり飲んだりしている

③しっかり明かりを消さず、目の前を明るくしている

④ストレスを抱えている

⑤寝すぎた

①の場合、お酒で気持ちが高ぶっていて、なかなか就寝できないことがあります。

自律神経が興奮してしまって、目がさえてしまうのです。

お酒の量が増えてしまい、アルコール依存症になってしまって、

なかなか眠れないという方もいらっしゃるかと思います。

寝酒はよいという方もいらっしゃいますが、それは適量を飲まれているためだと

考えられますね。

②の場合、コーヒーに含まれるカフェインやチョコに入っているテオブロミンは、

神経を高ぶらせる効果があります。学生のころ、試験勉強をいけないので、コーヒーの

お世話になったことがよくありました。またチョコに含まれているテオブロミンは、

ギリシャ語で「神々の食べ物」という意味があるんです。疲れているなぁと

感じたときよくチョコをほんの一口でも食べるとすごく元気になった気がします。

「神々の食べ物」が入っているんですから当然ですね。

③の場合、パソコンの画面のブルーの光が人の睡眠を妨げるといわれています。

布団に入ってゲームの結果が気になったりで携帯の画面とにらめっこをしていると、

寝るのがいつまでも後になってしまいます(^ ^;

最後の④ですが、これは今回の私が眠れなかったのとほぼほぼ一緒なのですが、

眠ろうとして無理に自分に言い聞かせて布団に入っても体が不快さを感じて

就寝につけないといった感じで、眠れても浅い眠りですぐに目が覚めてしまうことが

多いかと思います。無の状態で布団に入るのは難しいですが・・・ですが

いい夢を見ながら心地よい眠りにつきたいですよね。

⑤は単純に、お昼寝のしすぎですね(^ ^;

 

 ・睡眠は、体作りにはなくてはならいもの

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「眠れないのなら、朝まで起きていようか?」

「読みたい本があったから、ずっと起きていよう」

そんなことを経験されたこともあるのではないでしょうか。しかしそれは間違った

考えです。眠れないから睡眠をとらない、ずっとおきているというのでは、

健康を害してしまいます。睡眠は人にとってはとても大切な時間なのです。

睡眠が体に与える影響はとても重要です。まず睡眠がとれていないと

どうなるのかを調べて見ました。

①免疫力が低下する

これはよく言われていることですが、体内にある免疫細胞が活発になるのが

夜寝ているときなので、睡眠の時間を削ってしまうと病気に抵抗する力が

半減してしまうといわれています。

②精神が不安定になる

眠れないままにしておくと体のスイッチのオン・オフがはっきりしていないため、

疲れもたまりやすく、また日常でのストレスにも過敏になるため、いつも

イライラしていたり、怒りやすくなります。

③がんや糖尿病、心臓病にかかりやすくなる

①に付随することですが、休みを睡眠で取らないと体内にあるがんや糖尿病に

関係する遺伝子を持つ細胞が活発化し、かかってしまう危険性を高めてしまう

とのことです。

また疲れが抜けていない体でさらに仕事にでかけたりすれば疲労がさらに蓄積し、

血圧が上昇して動脈硬化を引き起こしやすくなります。心臓に負担がかかれば

病気になりやすくなってしまいます。

④肥満体系になりやすい

ずっと起きているわけですから、空腹を感じやすく、物を食べてしまいます。

そのため肥満になりやすいのです。これはホルモンの働きによるもので、

食欲を高めるホルモンの働きが増幅してしまい、夜中でも平気で食事をするように

脳が命令をしてしまうからです。

さらに驚いたのが

⑤記憶障害になりやすく、アルツハイマーになる可能性が高まる

ということです。確かに体を休めず、頭の中の整理をするための睡眠の時間が

取れていなうちにまた記憶が上乗せされるのですから、著しく記憶力が

低下してしまいます。体を休めることは頭を休める時間であり、とても重要です。

そういえば、昔お世話になった大学の教授が「試験に合格したいなら勉強も大事だか、

よく寝るように」「睡眠をとったものが、最後には勝つのだ」といっていたことを

思い出しました。これはそういった意味があったのですね(^^)v

 

・アロマでぐっすり

なんとか布団にはいっていれば眠くもなるさ、放っておいても大丈夫!

いえいえ、それは無視をしてはいけません。気持ちを落ち着けて、ゆっくり

眠れるよう環境を作ってお休みになさってください。

当たり前のことですが・・・一日の疲れを取り、休息をとるのが睡眠の時間です。

まずはお部屋の雰囲気を眠れるように変えて見ましょう。

ほんのちょっとでよいのですよ(^^)

 

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やさしいアロマオイルの香りが緊張感をほぐしてくれます。

よい夢を見せてくれそうですね。

ゼラニウム5ml

 

羊の数を数えて眠れるのを待つより、この方がずっと寝覚めもよいですよ(^^)/

まったり、ほっこりで、和みの時間が訪れますように。。。(*^0^*)

 


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